作品詳細

轢き逃げ 最高の最悪な日

ストーリーと解説

「相棒」シリーズでおなじみの俳優・水谷豊の長編映画監督第2作。水谷による完全オリジナル脚本で、ひき逃げ事件の加害者、被害者の両親、事件を追う刑事たちの人生が複雑に絡み合い、彼らが心の奥底に抱える何かを浮き彫りにしていくさまを描き出す。ある地方都市でひき逃げ事件が起こり、ひとりの女性が命を落とす。車を運転していた青年・宗方秀一と、助手席に乗っていた親友の森田輝は、秀一の結婚式の打合せに急いでいたのだった。被害者の両親である時山光央と千鶴子は悲しみに暮れ、ベテラン刑事の柳公三郎と新米刑事の前田俊が事件の捜査にあたる。監督の水谷はひき逃げで命を落とした女性の父・光央も演じる。事件の加害者となる秀一役は特撮ドラマ「牙狼 GARO 魔戒ノ花」の中山麻聖、親友の輝役を「カナリア」は石田法嗣。そのほか小林涼子、毎熊克哉、檀ふみ、岸部一徳らが出演。

キャスト 中山麻聖/石田法嗣/小林涼子
監督 水谷豊
製作国 日本
本編時間 127分
字幕・吹替 邦画
備考

(C)2019映画「轢き逃げ」製作委員会

映画公開日 2019年05月10日

日付選択

映画をご覧になる日付を選択し、クリックしてください。
※本日より、3日先までのチケット予約・購入が可能です。

映画サービスデー レディースデー OSデー

時間選択

OSで当作品を上映している劇場が全て表示されます。
映画をご覧になる劇場と時間を選択し、クリックしてください。
※上映時間の30分前までご購入が可能です。
WEB販売が終了していても、窓口ではチケットが残っている場合があります。各劇場にお問い合わせください。

現在上映予定はありません。