作品詳細

一度死んでみた

ストーリーと解説

大嫌いな父親に「死んでくれ!」と毒づく女子大生と本当に死んでしまった父親が巻き起こす騒動を、広瀬すず主演、堤真一、吉沢亮共演で描くドタバタコメディ。「犬と私の10の約束」「ジャッジ!」で知られる澤本嘉光のオリジナル脚本を、auの人気CM「三太郎」シリーズを手がけた浜崎慎治監督のメガホンで映画化。大学4年の野畑七瀬は、製薬会社社長の父親・計と2人暮らし。何かと口うるさく干渉してくる計が大嫌いな七瀬は、日々「一度死んでくれ!」と毒づいていたが、計は偶然開発された「一度死んで2日後に生き返る薬」を飲み、本当に「一度死んで」しまう。それは会社乗っ取り計画を耳にした計による、社内に潜んでいるであろうスパイ社員をあぶりだす秘策だった。おばけとなって姿を現した計、薄すぎる存在感から「ゴースト」と呼ばれている社員の松岡、そして七瀬の3人は、会社乗っ取り計画阻止と計を無事生き返らせるミッションに挑むのだが……。

キャスト 広瀬すず/吉沢亮/堤真一
監督 浜崎慎治
製作国 日本
本編時間 92分
字幕・吹替 邦画
備考

(C)2020 松竹 フジテレビジョン

映画公開日 2020年03月20日

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